2018年2月15日木曜日

瞼のたるみを治せる!保険手術 3月2日です!カウンセリングをお待ちしております!

最近、アイラインが引けない。
瞼が重い。

でも眼瞼下垂って何?
手術したいけど、どれくらいの期間腫れるの?
皆さんがお問い合わせいただくことが多いご質問ですので
ご説明したいと思います。

当院にて手術を受けられた眼瞼下垂手術の方の症例を供覧しながら
説明いたします。

次回の手術は
3月2日金曜 9時から 13時からの2枠です。

カウンセリングやご予約はお電話でお待ちしております。

0757440738(電話予約受付時間 平日9時から11時45分 13時から16時45分)

眼瞼下垂手術は保険適応です。
(3割負担の方は約50,000円)




3か月後

まず、眼瞼下垂とは、上記の術前の方のように、瞼が下がってきて
黒目を上の方を覆ってきてしまい
見にくくて、肩が凝ったり、頭が痛くなったり、目の奥が重くなったりする状態です。

ご自分でテストをすることもできます。
①両目とも瞼を閉じて、正面を向いてリラックスします。
②両手の人差し指で、両方の眉の上を強く押さえます。
③ゆっくり、瞼を開きます。

この時に、瞼を開けるのにうまく開きにくい、おでこに力が入ってしまう方は
眼瞼下垂の可能性があります。

瞼の腫れは1週間から10日くらい
むくんだようになり、人によっては内出血が出ます。
ピークは3日後くらいです。
冷却したり、内服をしていただくと早めに引きます。
1週間くらいは縁の太い眼鏡をされると案外気づかれません。

抜糸は1週間後です。

手術後の痛みは2日くらい、突っ張るような感じがする程度です。





しげまりこ皮膚科クリニックで瞼の手術を担当してくださっている、

形成外科の小浦場 祥夫先生のプロフィールをご紹介します。




眼瞼下垂・二重手術・目の下のクマ・埋没二重など気になっている方はご相談くださいませ!



小浦場 祥夫 医師

平成5年 3月 北海道大学医学部医学科卒業
平成5年 4月 北海道大学医学部形成外科学講座入局、北海道大学医学部付属病院形成外科、      函館中央病院形成外科、旭川厚生病院形成外科勤務
平成8年 10月 北海道大学医学部不足病院麻酔科勤務
平成9年 4月 形成外科メモリアル病院、北見赤十字病院形成外科、北海道大学医学部不足病院形成外科、私立札幌病院形成外科勤務
平成12年 4月 福井医科大学医学部付属病院皮膚科(形成外科診療班)講師
平成17年10月 形成メモリアル病院勤務
平成18年4月 北海道大学大学院医学研究科形成外科学講座、時計台記念病院形成外科勤務
平成25年2月 東京美容外科クリニック(札幌)院長
平成25年4月 株式会社さっぽろキズケア・アンチエイジング研究所設立

日本形成外科学会員(専門医)・日本皮膚外科学会会員(評議員)・日本褥瘡学会会員(評議員)・日本脈管学会会員(専門医)・日本フットケア学会会員(評議員)・北海道医療大学非常勤講師・日本下肢救済足病学会会員(評議員)・独立医行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)専門委員・日本抗加齢学会会員(専門医)


とても優しくて、技術のあるドクターで、私院長もとても信頼しております。

手術検討されている方は、ご相談くださいませ。

0757440738
平日9時から11時45分 13時から16時45分

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